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コメント |
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- こんばんは! -
出張お疲れ様です。 でも、ちょうど良いタイミングでよかったですね(^^) ティツィアーノの「ウルビーノのビーナス」は、 先日TVで、見ましたが・・・本物見たいです。 私も、筋骨隆々は、ちょっと・・・イヤですね! 時代的に、筋肉まで書くというのが、流行っていたんですかね?? 油滴天目、木の葉天目など、現在の作家さんも作ろうとしているそうですが、 出来ない・・・とこれもTVで、言っていました。 あれだけ、はっきり、出す、出た・・・と言うのは、奇跡なのでしょう!! でも、小学生で、関心を持たれるとは・・・お好きに成られて もう、かなりの年季が入っていますね? しっかり、ついていきますよ! 良いのを見せて頂き、ありがとうございました。
2008/03/24 21:47 | URL | tourien #-[ 編集]
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こんにちは。初めまして(初めましてでは無い様な気がしていますが。。) 曜変天目が目に飛び込んできたので、思わずコメントしてしまいました。この美術館は結構近い場所にあるので、曜変天目は何度か見に行きました。前回の公開時にとても気に入って絵葉書まで購入してしまったほどです。バスでの移動との事でしたが、二子玉から美術館まで、緑道などがあって、歩いても楽しいです。 でも、お時間がもったいないですよね。
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こんばんは 楽しまれたようで何よりですね。 茶碗の美のほう、TBいたしました。 これは久しぶりに現れたので、連日とても盛況だったようです♪ 好きなものや初見もあったり、意外なものに見蕩れたり・・・楽しい展覧会でした。 ウルビーノは五月に行きます。 選ばれた絵、わたしもとても好ましく思います。
2008/03/25 21:36 | URL | 遊行七恵 #-[ 編集]
- tourien さま -
ナイスなタイミングでの出張ですごく嬉しかったんですよ、実は。 ヴーナスの体を男性的に描いた絵に関して、図録では「女性であるにもかかわらず男性的な性格をもつ神」であるとか、その筋肉が威厳・強さ・堅固さをあらわしている、とか書かれていました。 わたしがふと思ったのは、そもそもアフロディテは、ギリシア神話に登場する天空神ウラノスの切り落とされた男根が海に落ち、その泡から生まれた、というギリシャ神話からくるイメージもあるのではないかしら、ということでした。 世界に3つある(一部に4つという説もあるようですが)曜変天目のすべてが日本にある、ということに幸運を感謝の気持ちを感じます。 子供の頃にテレビで見たとき以上にすばらしいお茶碗でした。
- 君平 さま -
コメント、ありがとうございます。 時々ブログを見せていただいています。 私も今回、絵葉書買って帰りました。 駅から美術館までの道のり、車に気をつけながらなら歩くのにちょうどよさそうな距離でしたね。 初めてで、バスに乗ってからそう思いました。 雨で、荷物も多かったので帰りもバスになってしまいましたけど、風情のある町でランチもできて楽しい時間でした。
- 遊行七恵さま -
TBありがとうございます。 雨にもかかわらず静嘉堂は結構な人数の鑑賞者でにぎわっていました。 そう広くない会場に満載の器の数々。 なかなか去りがたいすばらしい展覧会でした。 ヴィーナス展は、プリニウスの博物誌もすごくすばらしかったです。 遊行七恵さんの目で見られた感想を見せていただくのを楽しみにしています。
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火の神様の作品と 美の神様の絵 なかなかみられないものを みせていただきました。 微妙な色あい どんな色が隠されているのか 画面から目がはなせません。
- 小紋 さま -
ほんとに! 焼き物は火の神さまの贈り物ですね。 静嘉堂文庫美術館、大阪藤田美術館と3つの国宝・曜変天目茶碗のうちの2つをこれで拝見できました。 あとひとつの大徳寺塔頭・竜光院さんにあるお茶碗をいつか見ることができれば、と願っているんです。
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とある雑誌で、ウルビーノのヴィーナスをとりあげていて、「行きたいな〜。」と思っていました。 じっくりと絵を堪能できて、良かったですね。 一つの絵を時間を掛けて観るのは、楽しいですよね。 これは、私の個人的な感覚なのですが、 欧米の女性、特に北欧の女性は、しっかりとした体系と言うのでしょうか、日本の男性よりも男性的な体系をしていると思います。 最後の絵、私も柔らかなタッチがとても好きになりました。
2008/03/26 19:36 | URL | みぉ #2.9j8I/Y[ 編集]
- こんばんは! -
・・・と言う事は、筋骨隆々にも、理由があったんですね!! ただの流行ではなかったんだぁー!! リンクの件、こちらこそ、よろしくお願い致します。m(__)m
2008/03/26 20:39 | URL | tourien #-[ 編集]
- みぉ さま -
ウルビーノのヴィーナス、 なまめかしくてきれいで、それでいてぜんぜんいやらしくなくて素敵な1枚でした。 よく見てみると手前に出している右腕の上腕部なんてすごく太く書かれていて不自然な構成なのに全体としてみるとちゃんとバランス取れているんですよね。 不思議な魅力のある絵でした。 ぜひ機会を作って行ってみて下さい。
- tourien さま -
難しいことはよくわからないんですけど、図録などを読んでみると筋肉隆々に描かれていることの背景が色々説明されていました。 でも、やっぱりヴィーナスはたおやかで美しい女性の体を持つ神であってほしいなぁ、と単純に思います。(^^) リンク、ありがとうございます。 これからもよろしくお願いします。
- こっそりおじゃまします -
古いお話で済みません。 多分、私も子供の頃、いつ頃でしたか、このNHKの番組を見たと思います。初めて天目という焼き物があることを知り、大きな衝撃を受けました。その美しさに魅了されたのです。 このお茶碗はその中でももっと綺麗だと思いました。紫さんがおっしゃるように、焼き物の中に小宇宙が存在しているようです。
- 阿修羅王さま -
こんばんは。 きっと同じ番組を見たんですね。 なんだか不思議な気がします。 あの番組は天目茶碗、いいえ、お茶の器というものに初めて触れた機会でしたけれど、○十年たって(笑)本物にめぐり合えたことの喜びでいっぱいの展覧会でした。
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何年前か忘れたが、静嘉堂に初めて行ったとき、国宝の曜変天目茶碗に遭遇した。 実に綺麗だと思った。綺麗と言う言葉がそのまま当てはまる存... … 2008/03/25 21:34 遊行七恵の日々是遊行 ![]() |
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