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コメント |
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- こんにちは。 -
最近は美術館におばさんの集団をよく見かけますが、作品も見ずに、おしゃべりばかりしながら場内を歩き回っている人がいますネエ。 テレビで紹介されたからという理由だけで、中身も知らずに来られる方が多いような気がします。 美術館に併設されたカフェって何だかとてもいいですよね。心の洗濯をした後に飲む珈琲だから美味しいのでしょうか。
2008/06/09 12:23 | URL | 君平 #3/VKSDZ2[ 編集]
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素敵な美術品を見てまわり、美味しいものを食べられる。 とても贅沢で幸せな時間の使い方ですね。 限られた休日の時間を有意義に過ごすことは大切なことです。 紫さんの記事を読んでいると、こちらまで、そんな時間のおすそ分けをしていただいているようで、とても嬉しいです。 冷たいスジョンガ、飲んでみたい〜
2008/06/09 19:12 | URL | ば〜むく〜へん #-[ 編集]
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ああ、楽美術館行かれたのですね。私もちょっと気になっていたところです。素晴らしい器というのは、やはり使ってこそよさがわかると、私も思います。 タンスの肥やしになっているお着物たちも、この状態から出してやらないと・・・ 北村美術館って、ひょっとして府立大体育館のとなりのあそこですか。場所はよく知っていますが、こんなに素敵な美術館とは知りませんでした。今度機会があったら行ってみなければ行けませんね。 どこにでもいる美術館でのおしゃべりをする人、私も嫌いです。
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北村美術館はこの冬行って、冬季休館中であえなく敗退、、したんですよね。茶道のいい道具がお茶会を模して見られるんですね。近いうち必ず行きたいです。 李青さんへは行きましたよ。いい雰囲気のお店でしたね。李朝家具にも興味があるし、スジョンカも好きです。 お店の前のお花は韓国の国花木槿(むくげ)ではないでしょうか?自信ありませんが、、、。
- 君平 さま -
ほんとに、美術館などで場違いにおしゃべりに夢中になって周りの視線に気づかない人がいると嫌な気分になります。 よく「最近の若い人は」とか「最近の中学生は」「高校生は」などと言ったりしますが、電車の中での携帯電話のマナーなども、中高年の女性が一番悪いような気がして悲しいです。 美術館のカフェ、美しいものの余韻に浸って現実世界とのハザマを埋めてくれる場所ですね。 最近、おしゃれなところが多くなったような気がします。
- ば〜むく〜へんさま -
絵画や焼き物や、仏教美術など、若い頃とは違った視点で見られるようになっているようです。 年を重ね、経験を積んで、考え方、ものの見方を自分なりにつかんでいけることは素敵だと思います。 スジョンガはほんとにすっきりと美味しくて、帰宅後さっそくネットで作り方を調べました。 この夏ははまってしまいそうです。
- 阿修羅王さま -
着物、私も最近になって、いいなぁ、と改めて思うようになってて、でも着付けができないのでDVD付の「時分で着られる」本買ったりしています。 何度か家で着る練習して、着物に「着られ」なくなったらデビューしてみようか、と(笑) 若い頃、お茶を習ってたときには着なかった、よそ行きじゃない着物の着方、したいです。 ところで、阿修羅王さんはお着物のときはまさか愛車じゃないですよね? 北村美術館は河原町今出川を1本下がった東入るです。 受付にいらっしゃる係りの方も、ここにふさわしい、上品ですごく素敵な方なのでぜひ、一度お出かけくださいね。
- しぇる さま -
休館中だったんですね、せかっくなのに残念でしたね。 でも、電車に乗ってしまえばすぐなのでいつでも来られますね。 李青、いいですよね。 妙に心が落ち着きます。 ここと、高麗美術館は私のお気に入りなんです。 北大路に、親族の方がされている古美術店もありますよ。 店先の花、やはり木槿だったのでしょうね。 花がすごく小ぶりだったのでなんだろう、と思ったんですけど。 ありがとうございました。
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楽美術館は お茶をしてる友達と 一度行ったことがあるので 懐かしい気持ちです。 やはり 行ったことのあるところは 思い出すことができるので 雰囲気を味わいながら 今見てるような気持ちになれます。
2008/06/10 08:07 | URL | 小紋 #-[ 編集]
- こんばんは -
北村美術館の目の前まで行って、二度も素通りしてきました。次回は寄らせて頂こうかな・・むしろ李青さんの方かな(笑)
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こんばんは! お花を入れ替えた、花入れ、向きが正面を向いていませんよね! これって、韓国流とかですか? 楽のお茶碗に関しては、段々、使えるの?? と、思いたくなるような作品になってますよね? やはり、工芸品から、美術品へ・・・逆に見れば、 美術品としては、画期的なのでしょうね?
2008/06/10 23:21 | URL | tourien #-[ 編集]
- 小紋 さま -
楽美術館へ行かれたのですね、あそこは我が家からわりに近いんです。 普段は静かでゆっくりできるところなんですけど、この日はちょっと悲しかったです。
- われもこうさま -
二度、素通りですか(笑) この次、ご縁があるようだったらお立ち寄りください。 李青には、ぜひぜひ、どうぞ。 落ち着いた雰囲気で、しかも普通の喫茶室とはちょっと違った雰囲気が味わえます。 メニュー、冷麺やピビンバなどのお食事ものもあります。
- tourien さま -
黒高麗、画像が不鮮明でわかりづらかったですね、ごめんなさい。 これ、ちょっと器形がゆがんだ扁壷なんです。 楽茶碗、私個人の気持ちを言えば初代から三代までの作品が好きです。 自らを『お茶碗や』と名乗られていた時代のものは素直で、だからこそ、なにか心惹かれるような魅力があるように思います。 長く続く家業を継いでいく、というのは他人にはわからない苦悩がきっとあるんでしょうね。 ご先祖の模倣に終わっては周りが許してくれない、新しいもの、より素晴らしいものを求める気持ちが作為になっていくんだろうと思います。
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