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コメント |
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- 送り火 -
京都の人は送り火なんですね。 大文字火、焼きということで知っていますが、 実際にみたことはありません。 長崎では鐘楼流しが送り火だと今頃になって思っています。 ご実家の犬ちゃん可愛いですね、こんなお目めで見られると なんでもOKですよね。
2008/08/17 01:20 | URL | ヘルブラウ #pDmV/urE[ 編集]
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ニュースでみるものと おもっている 送り火。 たいそうな人出 なのでしょうね。 一度 伺ってみたいものです。 自分の巣ができますと 今 まいにち通っている実家も 居心地が いまひとつです。 そういうものだと 思ってます。 家人でさえ ここから社宅にかえると、ほっとすると言ってました。 ここに落ち着いて2年 今 どうなんでしょ?
2008/08/17 05:07 | URL | 小紋 #-[ 編集]
- あっという間 -
昨年の送り火の記事にもコメントしたのを思い出します、 あれからもう早1年ですか・・・ 色んな事があっという間に通り過ぎて行きますね そういえば前の記事あっという間の更新で コメント入れるの忘れてました 空ちゃんかわいいですね 私はイヌ、ネコのイヌ派、 どうしようもなく単純で解りやすいタイプで そんな風に生きてまいりました 残念ながらこれからもたぶんそうなると思います なんだか取り留めが無くなって来たので 今日はこのあたりで「お後がよろしいようで」。
- ヘルブラウさま -
クレタ島から、お帰りなさい。 五山の送り火、実際に点火される瞬間から見ていると、小さな点だった赤い炎が段々に広がって一つの文字になり、勢いを増した炎が天を焦がさんばかりに燃え上がるとき、なにか荘厳なものを感じて胸が熱くなります。 あの火とともに何かが天に昇っていくんだな、って素直に思えます。 ヘルブラウさん、いつかぜひ、送り火を見に来てください。
- 小紋 さま -
ご主人様、単身赴任先に戻ってほっとされるとはちょっと寂しいですね。 お互いにべったりもせず、さりとて無関心にもならず、いい関係を保っていらっしゃるのですね。 今は元気でいてくれる実家の両親が心もとなくなってきたとき、私はどうしようかと最近思い悩むことがあります。 夫婦して両方の親4人を見る、そういう家庭がふえてきましたが我が家もご他聞にもれずそういう環境です。 元気でいてくれる両方の親に感謝しています。
- aki さま -
aki さん、そうです、ほんとにあっという間に1年です。 昨日、五山の送り火の事思ったときにakiさんからコメントを頂くようになったもはこの時期だった、と私も思い返していました。 確か初めてコメントいただいたのは私が美容師さんと話すのが苦手、と書いたときだったと記憶しています。 あの頃、私は日記代わりに、と、深い考えもなくブログを書き始め、ブログ界のルールもろくに知らず、あちこちのサイトにお邪魔してはブックマークをしなかったばかりに二度とそのサイトにお邪魔できない、という初心者マークでした。 なのでakiさんからコメントを頂いたとき、お邪魔したことのあるブログ主さんか、と、ハンドルネームだけを頼りに必死でネット内を検索かけて探し回ったんです。 昨年、携帯で撮った小さな「大」の文字にakiさんが寄せてくださったメッセージ、とても嬉しかったんですよ。 改めて「ありがとう」とお伝えしたいです。 これからもよろしくお願いします。 (*^_^*)
- 始めてのコメントは -
始めてこのサイトにお邪魔したのは 安部清明に関する記事を探していて 小川通りの清明神社や戻り橋の記事が 検索でヒットして伺ったのが最初です 清水焼きのお皿が玄関に掛けてある写真も ありました。 確かに美容院の記事にも コメントしましたね、実は家内は美容師で お店をやっていたもので生前、色々話しを聞いており ついコメントしたしだいです。 さっき去年の記事を確かめに行ったのですが 読んでいない記事があってついつい読み込んで しまいました、 なんと言うか、面白くてでもちょっと 悲しかったりするお話は他ではあまり見掛けません これからも京都の情緒を織りまぜた素敵な お話を楽しみにしております。
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私も、TVでしか見た事はないですが、 京都の伝統行事は、日本の伝統行事・・・毎年何事もなく、見られる事は、ありがたい事です(^^)
2008/08/17 22:40 | URL | tourien #-[ 編集]
- akiさま -
そうだったんですか、清明さまがご縁を取り持ってくださってたんですか。 今度神社の前を通ったらしっかりお礼を申し上げてきます。 奥様、美容師をしていらしたんですね。 私はあのアドバイスを頂いてからほんの少しですけど美容師さんと笑ってお話したり自分の希望を伝えることが上手になれたみたいです。 実はね(笑) わたし、最初の頃、akiさんの事、私と同じくらいの年齢の『女性』だと思い込んでいたんです。 (^_^) ハンドルネームからの思い込みか、akiさんのコメントの内容の優しい雰囲気からか。 今だからお話できる私の小さな秘密でした。(^_^;)
- tourien さま -
天を焦がして燃え上がる火の感動的なシーンをぜひ見に来ていただきたいです。 いつか機会を作って、8月16日に京都にいらしてください。
- こんにちは -
送り火、素敵ですね。 こういう節目節目の日本行事ってとても好きです。 いいものを見させていただきました◎ 今年の夏、浴衣一回も着ていなくてうらやましくなりました。
- はじめまして。 -
何度かおじゃまして読ませていただいてました。 若い頃、京都に4年程住んでました。 私にとって特別な大好きな街です。 五山の送り火もあの頃とはまた違った気持ちで見られるのかもしれませんね。 知らなかった京都の事をいろいろ知ることが出来てうれしいです。
2008/08/18 07:42 | URL | ももん #7yu2AX4I[ 編集]
- Kyoko さま -
五山の送り火も終わって、京都の町は朝夕の風が急に心地よくなりました。 季節は人の思いとは関係なく決まったことを決まったように毎年繰り返して行きますね。 浴衣、お盆を限りに、と今日洗いに出しました。 また来年の夏までしばしのお別れです。 またお越しくださいね、これからもよろしくお願いします。
- ももんさま -
コメントありがとうございます。 野菜作りに映画、陶芸と共通する好みが多くてももんさんのところにお邪魔する楽しみが増えました。 そして、大阪の方かしらん?お近くですね、きっと。 風の中に秋を、ほんのちょっとだけど感じるようになったのでお野菜や花たちもこれでまた元気になってくれることでしょう。 またぜひお越しくださいね。
- ・・・ -
女性と思われていたとは びっくりと言うか 何か気恥ずかしいと言うか・・・ でも昔何かで読んだんですが PCやネットの世界はただの「電流のまばたき」に 過ぎないそうですから そういう意味では男性や女性という 性別なんて関係なく シンプルに共有出来る感覚とかだけでも 十分やりとり出来るように思います ってなんで言い訳っぽくなってるんでしょう?
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こんばんは。 コメント&訪問ありがとうございました。 お隣の県だというのに、京都の伝統行事には一度も参加したことがありません。 ポスターで告知を見るたびに見てみたいなぁと思うのですけど。。 昔から続くこういった行事が生活に根付いているというのは羨ましいなぁ〜と思ってしまいます。 またお邪魔させていただきますね。
- こんばんは(^^) -
街中でも結構見られるんですね。。 学生の頃はよく鴨川で眺めてましたが、最近は人も多くて。。 鳥居形の記事をTBしようと思ったんですが、うまくいかなかったんで気持ちだけ(^^)
- akiさま -
「電流のまばたき」素敵な表現ですね。 会ったことない人と人がネットを通じておしゃべりできる。 こんな世の中になるとは少し前まで思ってもいませんでした。 ちなみに、私は正真正銘の女性ですから(笑)
- kasparekさま -
お互いに足跡を気にしながらも、いざコメントをつけるとなるとちょっと恥ずかしいというか、「何?」と思われたらどうしよう、とか、そんな気持ちが先にたってしまって難しいですね (^_^) 近い場所だといつでもいける、という気持ちが働いて案外行ってない、ってことってあると思います。 私も春までは毎日大阪へ通勤していたのに、それ以降、美術館へ行くくらいしか大阪へ行ってないんです。 これからは気後れなくコメントさせていただきますね。
- ひろさま -
賀茂川べりも、出町あたりはすごい人出のようですけど 北大路あたりはまだましですよ。 毎年ここで見る、となんとなく決まってしまっています。 私、いつか鳥居形を見ることがあるんでしょうかねぇ
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