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私もこの記事を読んで、9という数に興味を引かれましたが、ホンマにそっくり! 口の割れ加減?まで。紫さんちの子も、すんごい昔の物なんですか?その口の割れも自然に出来たもので。だとしたら、すごい、すごい。
2007/12/02 18:04 | URL | ぽん #-[ 編集]
- ぽんさま -
富本銭も水晶も9個。 これって、きっと何か意味のある数字なんでしょうね。 うちの須恵器、時代ははっきりとはわからないんですけど、やはり発掘物で、購入した古美術やさんの話しでは平安時代よりは古いものらしいです。 1000年以上も前の人が手にとっていたものが、今、わが家にいてくれる、悠久の時を超えてやってきてくれたことにロマンを感じます。 口、こういう形に欠けやすいみたいです。 平瓶の口は、欠けなく完品で発掘されることの方が珍しいんですね。
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最近、藤原宮のあったあたりに仕事で時々行くのですが少し高い所からあたりを見回すと 明らかに不自然な山(たぶん古墳)が散在しています みんな掘り返したら色んなモノが出て来るんでしょうか? あまり知識のナイ事にコメントするのは難しい (^^;)。
2007/12/03 22:10 | URL | aki #-[ 編集]
- akiさま -
こんばんば。 藤原宮、大和三山の真ん中あたりですよね。 今年の春、奈良を旅した時、近くを通りました。 やまとはくにのまほろば 悠久の時を感じる場所が、奈良にはまだまだ残ってますよね
- まあ、 -
よくにてますね。どんな人が つかったのでしょうか たのしみながら 毎日見ることが出来る。 うれしい過去からの おくりものですよね。
2007/12/05 07:00 | URL | 水戸小紋 #-[ 編集]
- 水戸小紋さま -
この平瓶は、わが家でも特等席の、飾り棚のうえにいつもいます。 花屋さんで売ってるお花より、野辺でつんできた花が似合うように思います。 骨董の業界では、こういう土器の類いはあまり人気がないようなんですけど、私は須恵器の素朴でかわいいところが大好きなんです。
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